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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える  2

124四季眞:2011/06/19(日) 17:43:23
>>115
木綿豆腐様

すばやいご返事に感激しております。
(返事が遅れてしまいお詫び申す)

やはり、木綿豆腐様に鼻でせせら笑いをされたしまい、
予想通りの反応で愉快! 愉快! というところでしょうか。

さて、木綿豆腐様がお話しているとおり、雅春先生の時代の
講習会、練成会は、生き生きとしており、奇蹟の続出でした。
私も、目の前でいくつもの奇蹟を見てきました。

しかし、今は、私にとって、木綿豆腐様と同様に、雅宣総裁のお話には、
宗教家として魅力は感じておりません。
なぜなら、宗教家たるべく過程を省かれて今の位置にあるのですから、
仕方がないと言えば仕方がないのです。

この責任は、こんなことを言えば非難轟々になるでしょうが、本人は当然ですが、
2代目以降のT家の方々お一人お一人が反省すべきことではないかと、
考えております。

その振り返りと反省ががなければ、総裁に誰が就任しても、時間とともに、
また劣化していくのは、過去の諸種の宗教団体を見ていれば、
あきらかであります。


さらに言わせてもらえば、木綿豆腐様が表現されている、
間に合う、間に合わないとは、
敢えて極論を言えば、蛇の知恵に囁かれた現象側の思いに過ぎません。

今は、本来あるべき生長の家へ返り行くためのプロセスであり、
それがどれほどの時間がかかるかどうかは、神のみぞ知るです。

その時間が経った時、
「内なる蛇が龍になり岩戸が開ける!」ことになるのです。

これらは、何も行動をする必要がないということではありません。
それぞれが、實相を観すえ、そこからもようされる行動は当然至極。

なお、私の名前は「四季眞(シキシン)」と3文字続けてください。


>>121
疑問様

投稿に感謝申す!
あなた様のご意見、一面観からみて、悪しき意見ではありません。

ただ、あなた様が、雅春先生の眞の生長の家の教えに立脚していないのが残念。

雅春先生の実相論からは、雅宣総裁の言葉は、ほとんどが仮相、現象迎合。

まったくもって、悲しい。


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