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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える 2
115
:
木綿豆腐
:2011/06/18(土) 16:43:16
四季 真 様
ご丁寧なお返事を、ありがとうございます。
四季様は、彼の「内なる蛇が龍になる」こと、龍神様のお力をお借りして、、と、実現を期待されておられるお一人なんですね。
あなたさまが、ほんものの魔法使いでいらしたなら、どんなにか うれしいことでしょう。
まだ魔法は使えないんですか?全国の白鳩さんとともに、早く使えるようになるといいのですけれどね。
現実には、彼は、総裁をなかなかお辞めにはならないでしょうから。間に合うといいですね。
私も家族も、その他の親戚も、全員が昔からの生長の家なのです。
私達は、全員、生長の家を魂の実家のように愛しているものですから、かれの文を拝見しては、また講演会を拝聴しては、ひどすぎて、みなで落胆しております。
実際、生長の家総本山の一般練成会の様子をネットで検索してみましても、毎月参加者が10人〜15人。飛田給の練成会にいとこが参加しましたら、参加者が20人。
まだ宇治の練成会は、大丈夫のようですが、それでも、段々少しずつ少なくなっているのが、わかります。われわれは、昔から相当数、練成会には参加しておりました。
そのころは、どこでもいつでも300人くらいの参加者でしたよ。今の講習会に、数千人の参加者が有るのが,まだ救いですが。昔は、数万人でした。
青年会が全滅状態というのはね、復活を期待したいです。
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