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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える
380
:
山ちゃん1952
:2011/06/18(土) 12:18:04
「生長の家」を辞めて久しい。「生長の家」の迷走がいつから始ったかという質問はやはり「雅宣」氏が教団に入ってからではないか?
最早、理屈をつけても行く付く先は「雅宣」氏である。根本的に戦後教育を受けて育ち、それを受容したのが崩壊の始まりです。
政治連合の廃止も起因はそこに行きます。清超先生はそこまで行くことは文章を読んでいてそう思いますが、講習会で日本軍の中国侵略という言葉を
言われていたのは事実であります。
しかしそれを後押ししたのが、「雅宣」氏であったのは間違いない。
それこそ運動方針や教義も違う発想が「生長の家」の崩落に指標したのではないか。
まだ崩落していないといわれるが、いまは似非生長の家である。似ても似つかぬ生長の家が存在はしているが
今の生長の家は本来の生長の家ではない。生命の實相を棄て、「天皇信仰」を放棄し、「愛国心」はソコソコ
で、「先祖供養」は後回し。
一に「環境」、二に「環境」、三に「環境」と環境の家しか頭にない雅宣氏、いや
それしか語れないのです。
もう一度根本の『生命の實相』に還るのが生長の家を救う道であろう。
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