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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える

1939 志恩:2012/07/04(水) 11:44:26 ID:.QY5jUA6
私は、以前からずっとだが、初心者様の言われる超ひも理論も、他の理論も、全然理解できない。

で、今回は、超ひも理論を普通の言葉でわかりやすく語れる物理学者だとウィッテンが評価している
物理学者のブライアン・グリーンが書いた『エレガントな宇宙・超ひも理論がすべてを解明す』を、
中古本で安く売っていたので、買ってみた。570頁。
この著書の第1刷発行日は、2001.12.25である。

私は、物理なんて、超苦手である。易しく書いてあるというこの本でさえ、少し読み進んだけれど、私には難しくて、やはり分らない。
ひも理論はすばらしいものだと、ノーベル賞受賞者、マレイゲルマンが、1980年代半ばに述べているが、
ひも理論は、批判の嵐も浴びていることが載っていた。

もう1冊、買った。
ノーベル物理学賞受賞者・フランク・ウィルチェック著…素粒子物理学の最先端…

『物質のすべては光・現代物理学が明かす、力と質量の起源』(ノーベル賞物学者が、大胆かつ軽やかに綴る
素粒子物理学によるエキゾチックな世界像)365頁。
この著書の第一刷発行日は、2009.12.25である。こちらのほうが、書きぶりがやんちゃだし、親しみ易い本です。

『。。すべては光』は、ブライアン・グリーンが、ひも理論を書いた著書の、8年後に書かれた本である。

『物質のすべては光』は、物質が風変わりなメロディを奏でる『うなり』であり、質量はもはや重さをもたず、
カラッポのはずの宇宙が多重構造をもったマルチカラー(多色)の超伝導体であるというヴィジョンを明らかにする。
とある。

私が今迄知っている『光』は、「目にめない何かが振動して。伝わっている何か」波の性質を持っている。波の幅が広かったり狭かったりすることで、
色が違って見える。

私は、他の著書を読めば読むほど、谷口雅春先生の教えに戻って来て、
やはり最高級霊からのメッセージを受信されて、雅春先生は,書かれていたのだ、すごいな、雅春先生は!!という結論になります。

初心者様が主張される、雅春先生は、あれにもこれにも達していなかったと、おっしゃることが、私は、どんな難しい本よりも、理解出来ないでいます。


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