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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える

1909初心者:2012/07/03(火) 19:42:34 ID:TfQ0e6RA
訊け様

本物の宇宙を理解していただくために、いったいどれだけの時間を費やせば
よいのでしょう。だいたいはイメージできるでしょう。適当にイメージしていただく
というわけにはまいりませんでしょうか。

そもそも本物の宇宙が、生長の家の考え方で理解できるものなのでしょうか。教え
を手放してこそ理解できたものを、教えの枠組みのなかで考えようとする人たち
に、いったいどうやれば伝えられるというのでしょう。

善とは、「『すでにあるもの』があらわれること」であれば、本物の宇宙は「すでに
あるもの」ですから、これは「善」ということになりますね。しかし、このことから、
いったい何を理解していただけるというのでしょう。本物の宇宙はすでにあるもの
であるからそれは善である、と説明したところで、いったい何をわかっていただけ
るというのでしょう。

「救済の定義を述べよ」というので定義しましたが、あれはどうなったのですか。
これはあきらかな遅延行為とおもわれます。ようするに、問題は、生長の家でいう
ところの「現象世界」とはどこまでの範囲をいっているのかということでしょう。
これを語っていただいたうえで、その妥当性を吟味するというのが、本筋では
ないですか。ですからわたしは、「見せかけの宇宙」と「今あると想定される宇宙」
について、どちらが心の影であるのかと訊ねてみたのですよ。

「生長の家の方々が理解できるように」ということであれば、こうしたやりとりに
なるのがよろしいかと存じます。


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