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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える

149義春:2011/06/10(金) 17:23:12
>>147
初心者さま
まぁ〜お互い持ち駒でやりましょうか(笑)
(第一次十字軍に参戦した)バルバロッサ直孫のシチリア、ノルマン王朝ですよ。初心者さまが想定されてるより、たぶん、300年くらい古い時代の話です。何せ十字軍時代の話ですし。(※ちなみに啓蒙君主時代は苦手です(泣))

あの時代の姻戚が複雑に絡み合ってるのですが親が死んだり云々で神聖ローマ帝国の皇位をつぐ事になったのですよ。

ローマ教皇の権力が一番強い時代で十字軍やらんと破門にすんぞという脅しで仕方無しに十字軍編成、されど裏ではカリフと話しておき、平和的にキリスト教徒がキリストの聖墳墓教会等の管理とフリードリヒ二世のエルサレム王の戴冠を認めたというものですね。

それに対してローマ教皇は十字軍が異教徒を抹殺してないのは赦さないといってアンチキリスト認定、破門にした…という訳です。

これが手段の目的化をしたという論拠なんですよ。

…あぁ、抗がん剤で腹が重い〜(笑)


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