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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える
1416
:
うのはな
:2012/01/21(土) 17:00:47 ID:El6gIMAw
経営は、損得で判断するのではなく、善悪で判断することが大事。
企業を経営する場合、損得で判断するのが、一般的だろう。しかし、稲盛は
「善悪で判断することが大変に大事だ」と話している。その善悪というのも、自分にとって
善いか悪いかということではなく、「人間として、善いか悪いか」を考える。
それはとりもなおさず、子供の頃に親や先生に教えられた「人を騙してはいけない」
「嘘をついてはいけない」というようなプリミティブな人間として守らなければいけないことを判断の
基準とすることだ。
稲盛は「経営の最高幹部でも、非常に幼稚そうに見えるそうした規範をないがしろにして、
判断を誤ることが非常に多い」として、「人間としてベーシックな倫理観を身に付けておくこと」の
重要性を訴えている。
稲盛和夫氏 日本記者クラブでの講演
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