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新・生長の家大論争掲示板1

961名無しさん:2012/03/03(土) 13:27:09
生長の家の教えの特徴の1つは、このような意味での「コトバの力」の重視なのである。生長の家は、発祥の初めから「文書伝道」を特徴として発展してきたが、同時に「日時計主義」というものを高く掲げてきたことはご存じの通りである。日時計主義は「朗らかに笑って生きよう!」ということだから、ここには文字による表現だけでなく、笑顔になったり、声を出して笑うことも含まれている。つまり、「身・口・意の善業をすべて動員して真理を伝える」――講師や信徒は「生活の全面を通してみ教えを伝える」――それが我々の本来の運動なのである。そういう意味からも、私たちが現在行なっている「技能と芸術的感覚を生かした誌友会」や『日時計日記』の活用、肉食の削減、さらには二酸化炭素の排出削減などの活動が、みな「コトバの力の活用」であることが理解できると思うのである。我々の運動の原点は形に現れる前の「コトバの力」の活用であるから、形にとらわれてはいけない。ある1つの形が行き詰ったならば、同じコトバを使って別の形、別の表現に向かっていけばいいのである。この点が、原理主義を標榜している信仰とは大きく異なると言えるだろう。

 
 谷口 雅宣



形に囚われるなといいつつも囚われてるのは総裁自身である。皆が気づいてるが本人だけが気づかない

まさに裸の王様だ


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