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新・生長の家大論争掲示板1
930
:
総裁の素顔とは?
:2012/03/02(金) 11:08:57
>:元職員:2012/03/02(金) 02:02:42 ID:???
本部内の法則?wのようなものがあります。
>>近くにいて知ったものから去っていく<<
近くにいてその人の言動を知って、自分の想像していたモノとのギャップに愕然として
去って行くんですね。本部からたくさんの幹部が去っていきました。
こんなことは教団の歴史上、今まで無かったことといえると思います。残念ですが現象世界ではこれが現在の本部の
実態です。私も靖国見真会さんも同じです。
細かいことや誰がこんな時にこういわれた・・・などと書き始めると一冊の本になりそうなのでやめますが・・
『生命の實相』についてだけ特化してお話すれば、こんな事実を上司から聞いて驚いたことがあります。
谷口雅宣氏が副総裁になってまもなく、その年の運動方針の検討が本部内でありました。
その年よりも以前の運動方針の四番目の柱、「世界に伸びる運動計画」の中にあった
*聖典の翻訳活動をさらに進め『生命の實相』を六ヶ国語に○○巻の完成を目指す(要旨)という方針を続けていましたが
その上司が理事会審議の事前に、副総裁に継続を報告したところ・・・
「それは必要ない」と副総裁から言われ、さらに・・・
「海外については僕がそれを(生命の實相にあたるものと思われる)書くから・・・」と指示を受けて次の運動方針から削除されたという
事実がありました。実際に『生命の實相』の英語翻訳は40巻すでに原稿として完成していましたが、その時より出版は停止になってしまいました。
この事実は、関係者だけが知っていたことですが、外部からは知りえない現在の状況を正しく知るためにはとても参考になる事として明らかにしておきたいと思います。
この事をふまえれば、「今の教え」「現代の世相にあわせた教え」という主張通り、今は総裁となった雅宣氏は『生命の實相』を新たに自分の言葉で書き換えて発表することは
充分に想定内で、とりわけ神想観のニューバージョンとか、真理の吟唱をまねたコトバを発表した゛前歴゛を考慮すれば『生命の實相』を自分で書き換えて『新・生命の實相』を自分の名前で
発表することは当然の事として考えられるわけです。
特に役行者さんに思い返し読み返していただきたいのは、「神示」において本としての『生命の實相』が、「神殿である」と明確に書かれてある部分についてです。
今一度「神示集」や新編「聖光録」を読み返していただければ幸いです。さすがに、「神示」を書き換えることは誰にも出来ないからこれこそを根拠にして考えなければなりませぬ。
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