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新・生長の家大論争掲示板1
848
:
名無しさん
:2012/02/18(土) 09:33:16
組織の中にいた頃、最も憂鬱だったのが、この〝空気〟の重たさでありました。
〝空気〟って重たいんですよ。
「おかしい」と思うことが「おかしい」と言えないこの〝空気〟。
本当に窒息しそうでした。
この〝空気〟に風穴を開けて、自由な空気、谷口雅春先生の新鮮な「教え」の空気を入れることが、「谷口雅春先生を学ぶ会」の偉大なる使命であると私は思っております。
どんな組織でも大きくなり、時間がたてば興亡があるし、派閥も生まれる 利権がでてくるのである そこで中興の祖として復興させるカリスマが生まれるか、
生まれなければ分裂するのである。
生長の家は大調和の真理や谷口雅春氏が長寿ですべての事業を完成させて亡くなってるので分裂はしにくい。
大きな分裂は無いが後継者が壊して新時代にするという暴挙となった。
分裂は必ずしも悪いことではなく、新生する方法として、別派が生まれることは、どの宗派や格闘技にもあり自然な行為だと思う。
重い空気を打ち破るには勇気が必要だが、その方法は
1、トップを説得し、しかるべき改善を命じさせる(ときみつる会の手法)⇒追放処分
2、クーデターを起こしトップを交代させる(社会事業団の手法)⇒裁判へ
3、トップの縁者を担いで別派を立ち上げ独立する(学ぶ会の手法)
4、世代が変わるまで耐え忍ぶ(現原宿教団の現状)⇒衰退の一途
などあるが 1,2は無理な運びとなった。とすれば3の別派を立ち上げて牽制する方法か4の死ぬまで我慢し続ける方法になろう。
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