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新・生長の家大論争掲示板1

69名無しさん:2011/07/19(火) 11:44:33
合掌、ありがとうございます。

東京・赤坂にある「末一稲荷(すえかずいなり)」が“森のオフィス”に移転することが決まったそうです。
前に記した通り、谷口雅宣総裁の真の狙いは、“森のオフィス”をもって新たな“雅宣教”の総本山にする?!
それにあると思っていますから、これなど何ら驚くには値しません。

当然、こうなれば、いずれは今の総本山にある「奥津城」を“森のオフィス”に移転するに違いないと踏んでいます。
そのための、謂わば、地均しとして、「総本山は聖地ではない」と言ったのだと思うからです。
そうとでも考えなければ、何故、突然、谷口雅宣総裁がそんなことを言ったのか、説明がつかないからです。

もはや、谷口雅宣総裁は確たる自信を得たのです。
どんなことを言っても、信徒はついてくる!
内心、谷口雅宣総裁は、「中心帰一」様々であると、ほくそ笑んでいることでしょうね!
だって、今の「中心帰一」論は、まるでやくざ組織の格言と同じような意味合いで使われているんですから…。
そうです、「親分がカラスは白いと言えば、子分もカラスは白いと言わなければならない」という、あれです!
つまり、谷口雅宣総裁は、今の信徒ならば、自分が「烏は白い」と言えば、「そうだ白だ」と言ってくれるに違いないとまで信徒を見切っているということです!
それほどまでに、今の信徒は、思考能力、判断能力を完全に失い、まるで操り人形のようになってしまっている!

だって、「総本山は聖地ではない」この発言に、どこからも反発の声が上がっていないではないですか!
私に言わせれば、これは、「烏は白い」と言っているも同然の世界ですよ!
谷口雅春先生の言われたこと、谷口雅春先生が祝詞に記されたこと、それとは全く違うことを言っているのに、それでも、何の抗議も抵抗もしないんですから!

この谷口雅宣総裁の発言に、信徒が挙って猛反発でもしたならば、抗議のメール、投書が殺到したならば、或いはもしかして、すんでのところで、総本山を「聖地」として護ることができたかもしれません!
しかし、どこからもそんな声は聞こえてはきませんでした!
第一、当の総本山にして、そうなのですから、何をか況んや!
これで、もはや、勝負あった、ですね。

よろしいですか、聖地でない総本山で、一体、職員は何をしようとしているんですか?
何のために、献労をしているんですか?
何のために、お祭りをしているんですか?
「聖地ではない」ということは、総本山そのもののレーゾンデートル「存在理由」を完全に失ったということなのですよ!
このことの末恐ろしい意味に、何でこんなにも無痛覚、無頓着、無反応なのですか?

何を言ってもむなしい!
それはよく分かっています。
しかし、それでも、それでも、言わずにはいられないのです!
それのみが、自らの信ずる道を護り抜く原動力だからです!

このまま、自信を得た谷口雅宣総裁は暴走に暴走を重ねるでしょう!
それを誰も止めることはできないでしょう!
行くところまで行くしかないでしょう!
谷口雅宣総裁は、自分の好き放題のことをやり抜いて、そしてその結果、生長の家がどうなるか?
その時のことを見越して、今、何を為すべきなのか、それを考えていかなければなりません。

当然、“信仰難民”が溢れるでしょう!
その時に、そういう人々を救うだけの受け皿を用意しておきたい、その切なる願いがあるからこそ、こうしていい続けているのです!
それを言い続けることのみが、その願いを実現する力になると信じているからです!

再拝


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