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新・生長の家大論争掲示板1

621名無しさん:2012/01/06(金) 23:13:36
>原宿生長の家教団と、その独裁的指導者である谷口雅宣総裁先生は昨年3月の東京地裁の判決でほぼ完璧な敗北を喫しました。

その判決の結果が敗北であらうと勝利であらうと、私がどうしても理解できないのが、
「総裁はなぜ下賤な裁判闘争の世界に実の母親を引きづり込んだのか?」
といふことです。

生長の家はあらゆる物を調和させ、宗教同士の争ひさへも和解・調和させるものであるはずなのに、総裁自らが裁判に訴へ、その原告に母親を据ゑるといふセンスが理解できません。

詳しくいふと、東京地裁で扱はれた「第2事件」において、「社会事業団及ぴ光明思想社」を訴へた原告に、「生長の家代表役員」の磯部和男氏だけでなく、谷口恵美子先生も入ってをります。

ここでなぜ谷口恵美子先生を引っ張り出さなければならないのでせうか。

恵美子先生が雅春先生の著作権を引き継いだ人だからといふ理由なのでせうか。





どこまでも性根の腐った男だな 心理戦に持ち込んで学ぶ会 光明思想社を屈服させようと謀ったわけだ。

朝鮮のような狡さだ。母親は他ならぬ開祖の実の娘である、その娘に弓を引くことは開祖を慕う者には躊躇を抱かせ

心理的に重圧を与えることになる。

それとも単なるマザコン野朗に過ぎないのだろうか?


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