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新・生長の家大論争掲示板1

610名無しさん:2012/01/05(木) 18:45:17
>おそらく、谷口雅春先生の場合は、その産土神社は、確か生田神社であり、
    東京の穏田へ転居した後は、その旨を穏田神社にお参りし報告していたことが
    推測されます。そして、穏田神社にも明治神宮にもお参りしていたと思われます。

生命の實相には、元住吉神社と書かれていたはずだが、そんなことはどうでもよくって、

「人間神の子」
「我が魂の底の底なる神」
「内に住む神」
とか言っているわりには、産土神社が必要なのが不思議だな。

やはり、偶像礼拝の対象物としての何かが必要なのであろう。

生長の家を始めるときには、風呂屋の女将さんのすすめで伏見稲荷に願掛けに出かけたり(それが、今は宇治の末一稲荷神社になっているが。)

「言行不一致」とは、この宗教のことを言うのであろう。

女性教育関連の本も出版したり先般までは花嫁学校も経営していたが、一人娘は離婚したみたり。

内孫3人は、それぞれに裁判にまで発展する争いをして、「大調和の神示」とは反対の行動をとって、多数の教育書を発行しているがその内容に反する結果を世間に曝してしまうし。

昨年は、岡山の黒住教本部に伝統的な佛教界、キリスト教界、神道界、教派神道、その他新宗教の代表も集合して世界宗教の会議をもったが、生長の家は、「万教帰一」を唱えながらも、参加していない。
「万教同根」の大本教からは出口紅教主が、新宗教からは立正佼成会理事長が参加する等、100人を超える各界代表の人たちで賑わったのだが、生長の家だけ蚊帳の外。

できないことは、最初から言わなければ良いのに。
例えば偶像礼拝、例えば女性教育、例えば児童教育、例えば大調和、例えば万教帰一・・・


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