① 三代目・雅宣総裁の似非宗教家、宗教家としての非適格性の実体をご存じない、又、風のウワサに聞いていても、為にするデマとしか受け取っていない。
② 三代目雅宣総裁の「今の教え」が開祖・谷口雅春先生の本来の教えとは全くと言っていいほどに違っているかをご存じない。ただ、「日時計主義」「時代即応」と言う幻覚で上手く言いくるめられている。
③ 現時点において、吾が日本が大国難の時代である事の認識がない。これは、今回の東日本大震災のことだけを言うのではなく、近隣軍事大国(共産中国・ロシア)による狡猾なる戦略による日本國の周辺諸島の侵奪、ひいては属領・属国化、女系天皇制導入による天皇制の実質崩壊戦略、国民全体の民族精神(日本精神)の危弱化つまり、民主党的“唯物的生活第一!”の価値観の蔓延にみられる精神的大国難のことであります。