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新・生長の家大論争掲示板1

6083名無しさん:2020/08/09(日) 15:37:54
総裁先生は、ご自分の家が、誰のお金で、建てられたものか、お分かり出ない。雅春先生は、家も教団所有のものにされ、昭和の初期に、建てられた家で古くなった家でも、我慢されていました。たくさんの書物を、寝る間も惜しんで、人類のために真理の書物をお書きになりましたが、そのほとんどの書物の印税も、他人に与えるために、自分の印税にならないようにされています。ご本をお持ちの方は本の後ろのページを見て頂ければ、わかりますが、Cなんとかで始まる印税の帰属権は、他人になっています。雅春先生は、神様から、ただで教えてもらったものであるから、自分は、人からお金を頂く訳にはいかないと思って、いらっしゃった、と思います。生活費は、生長の家、という、今はない、小冊子の印税だけで、贅沢しないように心がけて、おられたと思います。晩年総本山を建てられたましたが、これは、ある国対しての攻撃から国を護る、鎮護国家という意味合いがあり、別に御殿に住みたいなとの欲などはなかったと思います。忙しいと、物欲より、いかに自分の使命を果たすかという事が、第一義になります。また複雑な歴史を経た長崎の人達の魂を救済するかという、事を考えられていたと思います。


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