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新・生長の家大論争掲示板1

599名無しさん:2011/12/27(火) 13:09:37
生命の實相 第17巻 宗教生活篇 谷口雅春著 45頁

宗教が実生活にまで生きてこないとき、宗教は無用の長物(あってもかえってじゃまになるもの)視され、閑人(ひまで用のない人)の閑事業(実用に適せぬ事業)視され、老人の玩弄物(おもちゃ、もてあそぶ品物)視されてしまうのであります。



あってはならないことが起きたといえる言えるが いざ自分らがそうなると隠蔽してしまうのが人間の性で他人事なら批判しても自分の足元なら見ないようにしてしまう。

もはや手遅れである、不幸なのはその現実に目を背ける取り巻き立ちである。

生命の実相はますます雅宣教には都合の悪い書物であると言えよう。


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