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新・生長の家大論争掲示板1

5814名無しさん:2015/11/09(月) 23:27:30
① 恵美子先生の東京原宿のお山での軟禁の事実については、ハッキリと証明されているのである。


② 事実なのであるから、トンチンカン氏の言うように <  「一般社会的」に見ても、『恵美子お母さんの≪軟禁問題≫』は≪謝罪≫すべきではないでしょうか > は正論である。謝罪すれば、総裁としての沽券にかかわり信徒からも信用を失うので、軟禁の有無を有耶無耶にして時が過ぎるのを待っているのである。


③ マサノブ君は、その方面のアタマはよいので、「たとえあったにしても」と云い繕っておくことを忘れない。その言い繕いは、全部、自分は知らない。他の人間が悪い。と、全部自分が軟禁措置を命じておきながら、ほかの人間に全てを責任転嫁し、真理を逆利用して相手を批難してしまうのである。

1、「 恵美子先生が監禁状態にいたというのであれば、その人が救い出すのは簡単なことでしょう?それなのに何もしないで後から何やら訳の分からないことを言う、それを指して今を生きていないと云っているのです。」

2、 「『軟禁、監禁』が有ったのか無かったのか、いずれにしても「恵美子先生を取り巻いていた人達が今を生きなかったという事実」だけがある。分派の活動にしても同じ、教化部長クラスの人間が、今を生きなかった結果が今の状態ということです。誰かのせいにして何が至上者の自覚ですか(笑い)少しは言葉の上だけでもいいから、真理に則ってお考えをされたし。」

3、 「事実であれば困っている人を見ても何もしなかった無慈悲の人間、事実でなければ生長の家を貶める工作員、どちらにしてもとるに足りない戯言ということです。」


このようにして、最後は一言で言えば、『とるに足らない戯言』として、一目散に逃げていっている。これが、“卑怯”という言葉しか当てはまらない『狂乱総裁・マサノブ』君の正体であります。


以上のことでわかることは、マサノブ君のいう「大調和」とは、言葉の上では「神・自然・人間の大調和」と云っているが、所詮、彼はサヨク唯物現象論者であるから、ホンネの部分では神を信じないで、自然と人間の調和だけである。人間と人間の調和はマサノブ君は考えていないし、その必要性すら認めていないのである。彼は、本質的に“人間嫌い”なのであり、彼の現状は“四面楚歌”である事がそれを証明しているのである。




雅宣と腰巾着たちには死しかないのである。 人間そのまま神の子完全円満という悪魔の教えにより

悪事に悪事を重ねてもなんら反省もなくやがては肉体を失い地獄の住民になる魂になるしかなかろう。

地獄の鬼たちの前で人間罪なしを叫び業火に焼かれていくのみ


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