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新・生長の家大論争掲示板1

5811名無しさん:2015/11/07(土) 20:06:14

② このように別派『マサノブ教』の信徒さん達は、マサノブ君の巧みな洗脳術に誑かされて、健全な常識が麻痺してしまっているのであります。しかし、目覚めていく信徒さん達も次第に多くなって行き、全体として、入信者よりも脱退者の方が多くなり、教団財務の赤字は積みかさねられ衰退化が加速されていっているわけであります。現『マサノブ教団』の信徒さん達の志向レベルは常識的には理解できぬことが多すぎるわけです。

1、 教団が赤字なのに、マサノブ君以下理事参議が超高給を食み続けていることに関して、信徒側からは質問が出ないこと。赤字経営の責任を何故追及する声が出て来ないのか、という事。

2、 パートやアルバイトで得たささやかな収入から寄付した浄財が、本来の光明化資金としては使われず、
高額の環境のISSO資格継続費用や株式投資(投機)による利ザヤ稼ぎの莫大な資金に運用されていることに対して質問をする人がいないこと。

3、 このままでは、開祖・谷口雅春先生御創始の『生長の家』はマサノブによって完全に解体されることが明白なのに、組織内から誰もこの危険について声を挙げないこと。

4、 「大調和の神示」を説きながら、義兄の宮澤先生や実弟の貴康先生を教団から追放し、実母の恵美子先生の軟禁問題の緘口令?に対して誰もオカシイとの声を上げないこと。

5、 「今の教え」はオカシイと感じながらも、依然として「聖使命会費」を納め続け、月刊誌を取り続け、講習会へ出席を続ける。この中途半端な信仰態度、真剣な求道心の無さ。

6、 古参の信徒さん達は、自分達の病悩苦を救われたのに、なぜマサノブ君の「生長の家」解体をそのまま腕をこまねいたまま眺めているのか? 自分の孫子の代までこの『御教え』の存続を何故願わないのか? 組織内から何故、マサノブ君はじめ、現執行部の総入れ替えの声を上げないのか? それは出来ないと云うなれば、どうして現「マサノブ教団」から脱退しないのか、ということであります


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