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新・生長の家大論争掲示板1

5810名無しさん:2015/11/07(土) 20:03:25
[ Ⅱ ]  『別派・マサノブ教』の『信徒さん達』について、―――


① マサノブ教の信徒さん達は大きく分けて3通りの信徒さんがいるのであります。

1、 所謂、「お孫さま信仰信徒」の人たちであります。
この「お孫さま信仰信徒」さんたちは、元々過去の徳積みや求道心のレベルの高さから今生では史上最高の開祖・谷口雅春先生の『御教え』に触れる霊的機縁が熟してこの世に誕生して来た人たちであります。そして偉大なる開祖・谷口雅春先生の『御教え』に触れ、病悩苦や人生問題を癒され『御教え』に対して絶対的信仰が育まれたのでありましょう。しかし、頓得の悟りは得られて救われたが、漸得の悟りの方へは向かうことなく、「生長の家」の雰囲気の善さにひきつけられ、信仰仲間も多く出来、それらの人たちとの付き合いも深くなるにつれ、お互いに「お孫さまのマサノブさんは立派に教えを継がれている」、「お孫さまの仰ることに間違いはない」、「マサノブさんは宗教界で初めて地球環境の問題に気付き改善の先頭に立っておられる勝れた指導者です」。このように考えて盲目的に追随していっている、世間常識から見れば、常識的理解力を持たない人たちの部類に入る信徒さん達であります。

2、次は、 自己顕示欲の強い人、謙りよりもプライドの感情の強い人、大勢で“群れ”ていたい人であります。これ等の信徒さん達は『生命の實相』やその他の開祖・谷口雅春先生の御著書の熟読はあまりされていないようであります。「○○長」という肩書きを誇示する人、○○先生と呼ばれたい人、先生病や先生ごっこを楽しんでいたい人は大きな組織に属することを好むわけであります。信仰面から言えば、『生長の家』の『御教え』の更に深い所への求道心が中途半端なところで留まっており、それよりも、組織内での肩書き、処遇、仲間付き合いを優先して考える心的性向の強い人たちであります。

3、 日教組の反日的唯物論教育の影響を強く受けて、三代目のマサノブ時代に入信された信徒さん達。これ等の信徒さん達は、マサノブ君の「宗教の教えも時代と共に変化しなければ時代に取り残される」という説明を聞いてなるほどそうだと納得し、「人間の病悩苦を幾ら救っても地球がなくなれば意味はなくなる」といわれれば、そうだと納得し、「日本は侵略戦争を仕掛けた悪い国だ」と言われても納得し、「戦争法案には反対する」とマサノブ君が言えばナルホドと思う。これらの信徒さんたちは開祖・谷口雅春先生の所謂「愛国」の御著書を全然読んでいないし『生命の實相』も十分に読んでいないか、全く読んでいないためであります。これ等のあたらしい層の信徒さん達は、吾々の『本流復活』の意義も、「真説と虚説」の違いも分からないし、『正統・生長の家』の何たるかは全く理解できず、批判感情を持つだけなのであります。


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