[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
新・生長の家大論争掲示板1
58
:
名無しさん
:2011/07/11(月) 01:02:59
本当に気になる情報を耳に致しました。それは、永らく空席のままであった「副総裁」を雅宣総裁が指名決定発表するかも知れない?との情報であります。現在のところ、確定情報までにはなっておりませんが、可能性は高いともいう人もあります。以下、私、こと“相棒ファン”が現状分析した内容です。時間の余裕ある人は一緒に考えましょう。
(1) 雅宣総裁が副総裁を置かなかった理由は簡単です。「副総裁」を置けば、どうしても人の世の常として、“総裁派”と“副総裁派”が出来て勢力争いが生じ、「総裁」ひとりの時のような完全独裁権力が振るえなくなるからです。下手をするとクーデターが起き、自分が追い出される事にもなりかねない恐れがあったためです。
(2) しかし、此の所、教勢はとみに落ち、聖使命会費等の教団収入も減少し、経常収支は赤字に転落した。このままでは「雅宣総裁責任論」が何時出てきても不思議ではない状態になった。狡猾な知恵に長けた雅宣総裁は、今後益々低迷してゆく教団財政に対する「総裁責任論」を巧みに代わす為に「副総裁」を置こうと考えた。
(3) 新副総裁は、派閥抗争の怖れが極めて低い人物である事が第一条件で、そして、従順に総裁の意向に従う人物であることである。
(4) そこで、雅宣総裁は、“世襲”が一番安全と考え、自分の御子息殿に白羽の矢をたてた。丁度、意中の御子息殿は事業経営が軌道に乗らず、悩んでいるらしい。だから、「副総裁」の椅子は御子息殿が安定したセレブ人生を送るには最高のものである。雅宣総裁は御子息殿に「副総裁」就任を要請した模様である。しかし、御子息殿は常識ある御仁であったらしく、父親のこの要請を拒絶した。父親からは「生長の家には近づくな!」と云って育てられてきたらしい。従って、おそらく、信仰心も薄く、錬成も受けたこともないであろう、『生命の實相』もおそらく・・・。だから、父親から突然、「副総裁」就任を云われても金銭的には魅力があっても、自分は信仰指導など出来ないと考えたのは当然であった。
(5)併し、雅宣総裁はかれの人並みはずれた押し強い性格からして、なんだかんだと説き伏せ、結局は「何でも自由に思い通りにやってよい」と嘗ての自分と同じく、最高の条件を付けて「副総裁」に就任させるであろう。新副総裁となった御子息殿は親父殿と同じく、「先師の一字一句を受け継いで繰り返す事はしない。真理の表現は時代即応でなかればならぬ。宗教も絶えず自己改革せねば没落する。私の口を通じて出るコトバが今の時代の「生長の家」の教えである、というかもしれない。或いはまた。正反対に、開祖・谷口雅春先生の『御教え』を語るかも知れないが、それは自己の生命的体験の裏づけなきコトバであるため、霊的感動の迫力を欠く。いずれにしても教勢回復はおぼつかない。
(6)雅宣総裁が御子息殿を「副総裁」に無理矢理就任させる目的は三つある。その一つは適当なときを見計らって、<禅譲>という形で引退し、引退に際して兎に角も二十年間、曲がりなりにも教団を維持したと云う理屈で莫大な功労退職金を自分で決済して獲得する事、次は、一挙に信徒離れを加速させて一挙に教団をば経営危機に追い込んで行くこと、最後の一つは、御子息殿の手で「生長の家教団」を破綻、解散させる事にある。つまり、雅宣総裁は自分の責任を全部、御子息殿へ持って行く。覆い被らせる。御子息殿はおかわいそうにも雅宣総裁の“いけにえ”である。つまり、後世に纏め上げられるであろう生長の家教団史において、教団消滅の全責任を御子息殿にあったとして書かせるのである。
(7) 何と無慈悲なる父親か!、何と冷酷非情なる父親か、と大抵の信徒さんは思うであろうが、口では“四無量心”を説き、実際はその反対の行動を取って奠(てん)として恥じない雅宣総裁、今までの彼の言行録を見ると“さもありなん”なのである。常識のある人間の考え及ばざるところ、やはり「サタン憑依・雅宣」公殿である。
(8)しかし、我々は、世界に冠たる生長の家の火を断じて消滅させてはならない。御子息殿にはあくまでも「副総裁」の甘いエサを拒絶してもらいたいし、理事長以下全信徒は、総立ちとなって御子息殿の「副総裁」就任を阻止しなければならない。今回の大地震に続き世界は益々混乱と混沌状態となっていく。全人類の真の幸せの為には、そして全世界が本当に“住み吉し”世界になるためには、開祖・谷口雅春先生の本来の『御教え』、個人と国家の同時成仏(救済)の教えによる日本及び世界人類の価値観の変革と止揚が最も必要とされるのである。一日も早い雅宣総裁の更迭と「本流復活」へと邁進しなければならぬ! 合掌
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板