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新・生長の家大論争掲示板1

5720名無しさん:2015/01/08(木) 10:45:10
大韓航空“ナッツ前副社長”雑居房入り決定 「優遇」批判避ける措置か

大韓航空の趙顕娥前副社長(共同)

 大韓航空の趙顕娥(チョ・ヒョナ)前副社長(40)が客室乗務員のナッツの出し方に激高し、離陸を遅らせ逮捕された事件で、“ナッツ姫”の雑居房行きが決まった。
韓国では政治家や財界人はVIP待遇として独居房に入るのが通例だったが、「もし独居入りなら『財閥特恵』」などと批判が集中していた。

 矯正本部(刑務所、拘置所を管理する行政機関)は5日、趙容疑者が同日午後にソウル南部拘置所の雑居房へ移されたと発表した。
同拘置所は現在、定員1600人に対して2000人が収容され、定員オーバーの状態。中央日報は「このような状況で趙前副社長を独房に収容すれば『特恵』議論が起こることを勘案したとみられる」と伝えた。

 昨年末、大韓航空機のファーストクラスで傍若無人な振る舞いをして、世界中の話題をさらった“ナッツ姫”。経済紙・ソウル経済は「拘置所は結局エコノミーに格下げか」とネットの声も紹介している



大韓航空の創業一族らしいが、自分の命令でやりたい放題だったらしいが、今回の事件では年貢の納め時なのか

世界中から非難の声にさすがに財閥に甘い韓国社会も厳しい対応である。

このような馬鹿げた世襲のわがままであるが、生長の家は他人ごとではない。

現教団は創業一族の世襲のやり放題でまさしくナッツリターン状態なのだ。


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