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新・生長の家大論争掲示板1

5628名無しさん:2014/11/15(土) 14:18:22
多湖さんと聴くと、昔教化部で大きな声ではしゃぎ、走り回っておられた小柄なお嬢さんを思い出します。
いかし青年時代の組織活動関連の記念写真には写っていないのですね・・・・
組織活動を熱心にし、あこがれの本部奉職と言うパターンでは無かったのです。
他界された愛国者多湖氏が本部奉職された配偶者として一緒に本部へ行かれた方ですから。
多湖氏がご健在であれば本流復帰運動に参加されていた事でしょう。

多湖さんは他界されたご自分の主人を裏切り、教え親 雅春大聖師を裏切り、信徒を裏切り、自分本位で生きてこられた報いが今、最大にゴマを擦った金づるに人生終演に谷底へ突き落とされたのです。

全て多湖さんの今までの心向きの顕れであります。ここで気付き、観の転換をされない限りこの世から次世界での幸せは訪れないでしょう。

此は心の法則であり神罰ではありません。その方の心境の顕れであるのですから。

青年時代からご自分の思い通りに過ごされ、突っ走ってこられた結果であります。



神は愛である慈悲であるから天罰や神罰など無い すべては心の顕われというのが生長の家のスタンスであるが

そもそも神などはこの世にいないのである。この世にいるのは悪魔と魍魎 物の怪 鬼ばかり

いつ何時これらが人に執りつき悪事を働くかしれない それが現世の掟。その魔物と波長を合わせないようになるのは

自らが神の愛 仏の心を持たないと人間の本性である悪魔と鬼 魔物がすぐに姿を現して自分を攻撃するのである。

それが心の顕れの姿なのである。 



自分の思い通りに生きてきた悪魔はより上位にいる自分の重い通りに生きている雅宣と波長が合い

やがて決別するのは必定なのである。これからまたより凶悪な魔物の支配下で生きるのか?

それとも先人の心を伝えるべく魔物と決別するのかその選択肢は多湖氏自身に委ねられてる

誰も束縛はしない、心の赴くよう生きればいい。


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