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新・生長の家大論争掲示板1

5615名無しさん:2014/11/09(日) 12:39:29
今回、投稿しようと思ったのは、無間地獄に落ちるぞ、と脅された際、それをどう受け止めたらいいのか、田中忠雄先生のお話を思い出したからにほかなりません。

よく、○○学会から、「真言亡国(しんごんぼうこく)、禅天魔(ぜんてんま)、念仏無間(ねんぶつむけん)、律国賊(りつこくぞく)」と言われるが、そう言われたからどうするか。

田中忠雄先生はこう言われました。

「喜んで、地獄に参ります」と言いましょう。

そして、その無間地獄において光明化運動をする、それこそが生長の家信徒の心意気であります!

大いに笑い、心から感動したことを昨日のことのように覚えております。

無間地獄、結構!

自分の置かれた場で、精一杯、光明化運動に尽力する。

それこそが、生長の家本来の姿!



そもそも生長の家が誕生した時代は地獄さならがら地獄以上の地獄の時代である。

満州事変から大東亜戦争 原爆投下 終戦の飢餓と続き悪魔と妖怪 鬼に支配された世に

産声を上げているのである。 地獄だからこ人の心に神が必要だった。

逆に今はどうだろうか そのような地獄は無く平和な世に違いない

そんな時代になると鬼は活動を潜めてしまい同時に神も存在を潜めてしまうのだろう。

しかしこの世は妖怪と鬼ばかりである 鬼は安穏としながらやがて次の地獄の時代を

形成しつつある。 実はその地獄を作り地獄を恐れるものこそ悪魔 鬼 妖怪なのである。

地獄を恐れる者たちよ そなたらはすでに悪魔であると自覚せよ。


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