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新・生長の家大論争掲示板1
557
:
名無しさん
:2011/12/21(水) 09:35:04
本日12月20日付けで、先の「和解」受け入れに関しての通達が出されました。
読んでびっくり!
前には日本教文社・岸社長名での通達だったのに、今回はその社長名ではありません。
相手も教化部長ではなくて、教化部事務局長、教化部聖典担当宛になっております。
これでは、「なんだかなあ」という印象はぬぐえませんよね。
こういうのを、世間では、体の良い「責任逃れ」というのでしょうね。
更に、通達の文面が問題です。
…(財)生長の家社会事業団より東京地方裁判所へ「書籍発行差止仮処分申立」が出され、12月16日に行われました審尋において、裁判所より当時者双方に対して和解の調停が行われました。その結果、平成24年1月31日の控訴審の判決が出るまでは当該聖経をはじめ、聖典等の重版を控えることで和解が成立いたしましたので、ここに謹んでご報告申し上げます。」
その背景の事情も知らず、これだけを読めば、恰も「和解」が成立して、いわゆる「和解」派の皆様が手を取って喜びそうな文面になっていますが、実態は決してそうではありません。
この「和解」の調停そのものが、(財)生長の家社会事業団の「申立」そのものにほかならないからです。
「重版を控えること」ということは、そのまま生長の家社会事業団が「申立」した「書籍発行差止」を意味しているということです。
社会事業団の「申立」そのものが「和解」案であり、それを日本教文社が呑んで「和解」が成立したということなのです。
嘘ばかりの雅宣一味である。もはやその図式は北朝鮮労働党そのものだろう。天皇崇拝を廃除した結末が雅宣崇拝であった。
生長の家原宿教団=朝鮮労働党
谷口雅宣=金正日
白鳩会=喜び組
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