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新・生長の家大論争掲示板1
5527
:
名無しさん
:2014/09/10(水) 12:21:56
ある信徒さんから気になる話を聞きました。その信徒さんから教団の法人登記の画像と共に、こういうメールをいただきました。
宗教法人 生長の家の「目的等」の部分で、(公益事業以外の事業)のくだりで、
1 図書、ビデオ・テープその他の物品の販売
2 境内建物内の公衆電話の受託業務
3 機関誌等の出版
4 無体財産権の提供
5 不動産の貸し付け
とあります。これは平成22年月24日に変更されたものですが、最後の不動産の貸し付けを解釈すると、今後、信徒の減少で使わなくなった教団施設の一部や全部を貸し付けて賃料収入を得る、という解釈もできます。
確かに、今のペースで信徒が減少したら、それもあり得るでしょう。しかし、それは、谷口雅春先生のお心とは違うと思います。やはり、生長の家は、いかにしたら信徒が減らないか。それを議論をして、考えるべきだと思います。<
相も変らぬ「べき論」で終わっているところが、何とも「トキ」さんらしくて微笑ましくもありますが、これは検討に値する話だと思います。
先述したように、これは、既に、日本教文社がその先取りのような格好でやっているからです。
いずれ、“八ヶ岳教団”も「不動産の貸し付け」で生き抜こうとする、そんな予感がしています。
つまり、これの何が問題なのかというと、“使命感”を喪失していることにあります。
日本教文社は、谷口雅春先生の「教え」を普及する大いなる使命があったのに、それを放棄したかのように、出版活動に手を抜いています。
同様に、“八ヶ岳教団”も信徒の減少に本気で取り組もうとはしていません。
全国の教区がどうなろうが知ったこっちゃない!
まるでそんな感じなのです。
信徒が減ったら、教区も減らさせばいい、合併したらいい。
教化部長も減らすことができて一石二鳥。
そんな程度にしか思っていないのではないでしょうか?
これだけの資産があるから、「不動産の貸し付け」で十分にやっていける。
教区が行き詰まっても、本部が行き詰まることはない。
そう、多寡をくくっているような気がしてなりません。
宗教団体が、布教の力を高めるのではなくて、「不動産の貸し付け」で生き抜こうとする。
それは明らかな“使命感”の放棄です!
そういう「食っていければいい」と言う考え方ほど、谷口雅春先生を冒涜するものはないと本当に居たたまれない思いでおります
宗教法人の増税をせず 消費税増税ばかり急ぐアベノクソなど化けの皮がはがれている。
安部は終わりだ 宗教にメスをいれる者しか期待できない。
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