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新・生長の家大論争掲示板1

5514名無しさん:2014/09/07(日) 17:51:35
「九州桃の實練成会」のインパクトは実に大きいようです。

危機感を感じた教区の幹部が、何とか、組織にひきとめようと躍起になっているという話が飛び込んできました。

それが、モロに出たのが、10月19日に開催される福岡教区の白鳩会の教区大会の推進です。

これまでは、何かの用事があれば、参加しないでもそう問題にされることはなかった。

ところが、今回は違う。

法事があろうが、結婚式があろうが、そんなものは全部、キャンセルして教区大会に参加せよ、というのだそうです。

それでなくても、魅力のない今の教区大会。

信徒一人ひとりの言い分、用事を受け入れていたら、それこそ推進がままならない。

だから、背に腹はかえられない、何があっても、教区大会に参加すること、これはもう会員の義務だ!第一義のものを第一義とせよ!

こういう厳命が下っているというのです。

もう、なにふりかまっていられないということなのでしょうね…。

どうも、福岡教区は、焦れば焦るほど、縛れば縛るほど、脅せば脅すほど、人心は離れるという“法則”をご存知ないようでありますね。

却って、その推進の有り様に、ウンザリして、幻滅して、もはやこれは信仰ではない、こんな自由のないところにはおれない!

そう言って、退会の決意を固めた信徒も出て来たようです。

こういうのを、世の中では、組織の“末期症状”と申します。

どうも、私の目には、「朝日新聞」と“八ヶ岳教団”とが二重写しのように見えてならないのですが、皆さんは如何ですか?




末期になればどう行動するは明らかである。 

1 会員たちの思想を引き締めを行う

2 会員たちに教団の活動を最優先に命令する

3 会員らに恐怖を植え付け教えに逆らうと天罰が起きると刷り込む

4 他の団体の活動を妨害とみなし敵対活動を始める。

5 財務の内容を隠蔽し さまざまな形で集金を強化していく。

6 詐欺事件や内部の暴力事件が次々に起こり警察やマスコミが騒ぎ出す。


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