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新・生長の家大論争掲示板1
5465
:
名無しさん
:2014/08/11(月) 08:11:25
谷口雅宣のことについて
「灯台もと暗し」という言葉がある。生長の家の創始者谷口雅春師は、「七つの灯台の点燈者の神示」という神示を神から受けたとされている。その灯台は人類を救う光という意味が込められてゐる。
ところが谷口雅春師の実の孫にして教団の三代目を継いだ谷口雅宣は、生長の家の教えの根本であり、
その「七つの灯台の点燈者の神示」に示されている「天地一切のものと和解せよ」「汝の父母に感謝せよ」「汝の兄弟と和解せよ」ということが全く実践できないのである。
三人の実の兄弟そしてその配偶者を教団から追い出し、裁判沙汰にまでなり、最近は、実の母親即ち谷口雅春師の一人娘の方まで、四国iにいる次女のところに去られたという。
根本的教義を全く実践できない人が教団の後継者となっているのである。こうしたことを「灯台もと暗し」と言うのではあるまいか。
一教団のことではあるが、かつては愛国運動を活発に繰り広げていた教団であり、小生がかつて活動していた教団であるのであえて書かせていただいた。
雅宣は教団を私物化し財産を自分のものにすることしか考えは無い 人類光明化などどうでもいいこと
また幹部も同じで高給と多額の退職金しか眼中に無いし職員たちも今の待遇を落としてまで転職もしないバカ連中。
今では「人間は金の子 有限力」なのである。
雅宣の死以外に生長の家の復活は無い
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