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新・生長の家大論争掲示板1

5423名無しさん:2014/07/18(金) 11:55:26
谷口雅宣総裁は、自分が総裁になった暁には、教勢が半減しようが構わないと腹をくくっていたのだと思います。

そうなってもいいから、自分の好きなようにすると。

事実、側近中の側近である磯部理事長が、周りの人に、総裁がそう考えているというような話を漏らしていたそうであります。

だから、谷口雅宣総裁としては、気に入らぬ教化部長等の影響力で、教勢が伸びるぐらいならば伸びない方がいい、とすら思っていたのだと思います。

だから、講習会での教化部長の前講も、無くしてしまったのではないでしょうか。

とにかく、自分以外の影響力が信徒に及ぶのが気に入らない人なのです。

そう考えると、谷口雅宣総裁がやってきたことがストンと腑に落ちるのです。

教勢が半減しても構わない、そう腹をくくることができたのも、その背後に潤沢な資産があらばこそです。

教勢が落ちていることをいくら責め立てても、谷口雅宣総裁は、何の痛痒も感じないのではないでしょうか?

唯一、谷口雅宣総裁が堪えるとしたら、裁判に負け続けること!

これが、谷口雅宣総裁にとっては、最大の痛手だと思っています。

なぜか?

谷口雅宣総裁は法学部の出身だからです!

プライドだけは人一倍強い谷口雅宣総裁にとって、裁判に負けるのは屈辱以外のなにものでもありません。

だから、こんなにも裁判が続くのです。

谷口雅宣総裁に痛撃を与えるためにも、裁判に勝ち続けなければならないと思っております。

そして、信徒の目覚めを待つ!

きっと、遠くない将来、そんな日がやってくるというような希望に溢れております



答えはひとつしかない 雅宣の死以外に生長の家の復活は無い


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