① 以前は、「小閑雑感」や「枯れ松模様」で自身の講集会の当日内容について、マサノブ君は詳しく書いていましたが、その後は「総裁フェースブック」で簡単に参加者の人数を3〜4行で報告するだけ。ジュンコ君も「行ってきました」ブログでこれまた付録の小旅行のことだけを書き連ねているだけとなっております。
② 下記の数字のごとく、講習会参加者は全国的に前回を下回っているのが常態となり、明らかに“教勢低下・信徒激減”の傾向は全国的に定着した感があります。しかし、マサノブ君は此の事には全く触れず、また責任等は感じず、坦々と参加人数の報告のみ。詰まり現在のマサノブ君は“教勢低下・信徒激減”には関心がないと云うことであります。
③ 5月までは、同じ減少率でも幅がありましたが、6月になってから参加者の減少率が▼10%内外の数字にどこの教区もなりました。このことは、マサノブ君が教化部長に参加者人数のことについては何も言わなくなったので、教化部長も今年に入ってからどこの教区も前回比▼(マイナス)が当たり前だから、当たり障りのない▼10%内外の報告数字で行こうか、総裁も関心がなくなり、文句も言わなくなったので我々も足並み揃えて「みんなで渡れば恐くない」のだから・・・という線に暗黙の意思統一が進んできたのではあるまいか? (実際の参加者の減少はもっと大きくなっていることは確かであり、発表数字は前以って特別に作って準備されていたと考えてもマチガイはない)