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新・生長の家大論争掲示板1

5377名無しさん:2014/06/20(金) 12:09:33
① 「聖使命会員」の脱落は止らず、信徒の集団脱退も続いている。

② 教団の単年度収支決算状況は、赤字の連続で回復の兆しなし。

③ 一口で括れば、大幅な、しかも急激な教勢低落が続いている。

④ マサノブ(自称)総裁は、信徒の意見を聞くことなく、次々と信徒の浄財を自分の個人的人生目標達成につぎ込んで蕩尽を続けている。「森のオフィス」へ150億円、宇治の太陽光発電メガソーラー売電事業へ5億円以上、2億円近くの浄財を使って原宿本部を独断解体工事・・・

⑤ 教団財政が赤字であるのに、マサノブ君はじめ理事長、副理事長、理事参議の諸君は、給料カットどころか超高給を信徒の浄財から掠め取っている。更に、「森のオフィス」へ移住した教団一般職員の給料も大幅にアップ!

⑥ 都会を脱出して“自然との共生”の生活を送るノウハウ作りと、情報発信を行うとの公約(マニフェスト)を鳴り物入りで掲げて、八ヶ岳南麓へ本部を移したが、一向にノウハウ作りや情報発信は為されていない。既に一年近くが経過しようとしているのに、マサノブ君は、高価なマウンテンバイクであちこちを散策、豪華電気自動車でドライブ、ジュンコ君の頭の中は小学生並のお花畑とお弁当にウキウキ・・・完全な宗教貴族の毎日である。結局判明したことは、マサノブ流の“自然との共生”生活は、セレブ族でしかできない生活である事がハッキリしたことである。信徒は完全に騙されたと云う事になる。

⑦ 大幅な教勢低落、教団財政の悪化に対して、マサノブ君が何の責任も感じていないのは、彼の目的は「生長の家」の解体にあると云う事を示しているのである。それを、挙手傍観して高給だけを毎月もらっている宗教貴族のイソベ理事長、ユキシマ副理事長以下全理事・全参議たち・・・よくも平気で毎日を過ごせるもの・・・




日本は絶対によくなることは無い 宗教法人への増税なくして国民へ負担ばかり増やす政府では

どんな政策も骨抜きだ アベノミクスも増税だけで頓挫する。


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