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新・生長の家大論争掲示板1
5353
:
名無しさん
:2014/06/03(火) 11:57:14
先の「地域通貨」について、側近も当初は「本当にこんなことをやるのか」と気乗り薄だったそうです。
しかし、谷口雅宣総裁がそれにご執心である以上、いつまでもそれを先延ばしするわけにはいかない、ということで始まったと聞いております。
そして、今回のメガソーラの話。
これまた、谷口雅宣総裁の肝いりから始まったことでした。
総裁が思い立つと、すべて、それが実現してしまう。
誰もそれを止めることはできない。
だから、私は谷口雅宣総裁は“独裁者”だというのです。
信徒が如何に反対しようが、その声が届かないのが「独裁者の独裁者たるゆえん」と思うからです。
原宿の「本部会館」の解体だって、谷口雅宣総裁が“独裁者”だからこそできたことです。
最高裁で負けても、未だに裁判をし続けるのも、谷口雅宣総裁が“独裁者”なればこそです。
谷口雅春先生の『聖典』の絶版も然り。
谷口雅春先生の新しい『聖典』が発刊できなくなったことも然り。
すべては、この「現実」を直視するところから始まります。
「現実」から眼を背けないでその背景にあるものを見抜く。
その炯眼を培うことが、教団を正す運動を展開する上で、最も大切なことなのだと私は思っています。
祈ってそれで正すことができるのであれば、私だって祈りに徹します。
それだけでは如何ともしがたいという「現実」を見せ付けられたからこそ、もはや祈っているだけではままならない、本気で行動に移すべきだと思い極めたのです。
そういう立場から見たら、「総裁先生の実相を祈っていればいい」というような姿勢は、どうも運動を志向しないための方便のような気がしてならないというわけです
茨城 福島の教区の再建がいまだできていない状態で こんどは宇治の山を削ってメガソーラー事業に乗り出すとは
もはや宗教の域を超えてる やはりここまで宗教法人を自由気ままないまの宗教法人法が狂っている
これを堅持する公明党 新宗連の体質に問題があろう。 若者はますます宗教から離れたほうがいい。
潰すしかないから若者が宗教団体を辞めて後者者が無くなるのが一番だ。
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