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新・生長の家大論争掲示板1

5306名無しさん:2014/04/15(火) 14:47:30
「マサノブ流経済学」(神・自然・人の大調和経済学)とは、――

① 地球上の資源は無限ではなく有限と認識しなければならない。
② 消費=幸福度との認識を改め、自然から奪わないで共生する経済社会を作っていくことである。
③ 人間至上主義に立脚した生産技術の進歩は不必要、外国から資源を奪って加工し輸出する自国民の利益優先の貿易経済は世界規模での自然破壊に繋がっている。故に自国中心の経済制度は地球世界を破滅に導く。神・自然・人の大調和経済学こそ地球を救う経済学である。
④ 国境を廃止し、世界一国家とし、自然との共生の原理に立脚した新文明を構築する「神・人・自然の大調和経済学」が必要なのだ。



それはすばらしいが人類では実現は不可能である。銀河系宇宙の超高度な文明が必要である

アメリカ強欲資本主義 中国強欲社会主義の両陣営を粉砕し宇宙人による新地球解放政策によって

それは銀河系宇宙軍と地球軍の大戦争の後の時代になろう。

生まれるかもしれない。


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