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新・生長の家大論争掲示板1

53名無しさん:2011/07/05(火) 22:16:07
自殺の増加は総裁のせいなの?


合掌、ありがとうございます。

暑い日が続きますが、その暑さを吹っ飛ばすような、熱い思いをもった方と出会いました。
この方の思いを、私一人だけのものにしておくのは、本当に勿体ないことだと思い、その方のご了承をいただきましたので、ここに紹介させていただきます。

今、日本は、13年連続で自殺者が30,000人を超えています。
何故、13年前から、30,000の大台を超えるようになってしまったのか?
経済不況のせいだとかいろんなことがいわれましたけど、何一つ、納得いくものがなかった。
それだけでは、何故、13年前からなの?という説明がつかなかったからです。
その中で唯一、自分なりに納得がいったのが、ちょうど、谷口雅宣総裁が総裁代行となって実権を握ったのが13年前だったということでした。
つまり、生長の家が本来の生長の家としての使命を果たさなくなってから、自殺者が30,000の大台に乗ってしまったということなのです。

生長の家が、人類光明化運動という、谷口雅春先生の「人間・神の子」の真理によって人の魂を救うという本来の使命を果たしていれば、「自殺」という最悪の、究極の選択をしないでもすんだ魂がたくさんあったのではないのか?
それを為し得なかったのは、生長の家が、谷口雅宣総裁となって人の魂を救うという宗教本来の根本使命を忘れてしまったからではないのか?!
この13年という月日は、まさしく生長の家が生長の家でなくなった歴史そのものではなかったのか?!
その悲しき現実が、自殺者30,000という数字となって現れてしまったのではないのか?!

そう思うと、一体、生長の家は何をしているんだ。
谷口雅春先生の「教え」を忘れて、一体、何が生長の家だ!
そういう怒りばかりが体中を駆け巡りました。
しかし、如何に怒り、如何に叫べども、その声は谷口雅宣総裁の耳には届かなかった!
もはや、谷口雅宣総裁に期待しても何も変わらない。
谷口雅宣総裁の「生長の家」に、人の魂を救うことを願うのは、木によりて魚を求むるようなものだ。
かくなる上は、自分から始めるしかない!
これまで学んできた谷口雅春先生の「教え」を通して、本当に悩んでいる、困っている人の魂を救う、その力になれる自分になろう!
そのためには、社会で通用する「資格」が必要だ。
谷口雅春先生の「教え」を自分のものとして、自分の言葉にして、社会的な資格を媒介としてそれをやっていこう。
そういう思いで、精神保健福祉士の資格を得ました。

谷口雅春先生の「教え」を実社会の中で、如何に生かすか?!
それが今、心ある生長の家の信徒、谷口雅春先生の「教え」に連なる者の果たすべき使命なのではないかと思っております。
そういう人の輪がどんどん広がっていけば、それが必ず世を動かす大きな力となって、谷口雅春先生の「教え」にみんなの関心が集まる時代がやってくる!
そう確信して、日々、頑張っております。

その方の語る言葉一つ一つに、こちらが大いなる勇気をいただきました。
こうして、谷口雅春先生の「教え」をひたすら実践して、大いなる社会貢献の道を切り開いている仲間がいることに得も言えぬ感動を覚えました。
谷口雅春先生の「教え」の偉大さを改めて垣間見る思いがいたしました。
こうした人のためにも、谷口雅春先生の「教え」を護る運動の必要性を改めて痛感した次第です。

再拝


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