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新・生長の家大論争掲示板1

5283名無しさん:2014/04/06(日) 10:22:15
…賃金は不満を減らすことはできても、満足を増やすことはできない。満足を増やすことのできるのは、仕事そのものだといわねばならぬ。どんな仕事であろうと、それが自発的主体的に行動できるような仕事になってくれば、人々はそこから働きがいを感ずるようになるのだ。

今の教団に必要なのは、〝働きがい〟それに尽きるような気がしております。

「谷口雅春先生を学ぶ会」には、運動のしがいがあります。

全国大会の推進をしていて痛感するのは、その喜びがあるということです。

生きていくための「姿勢」は二つしかありません。

現状維持か、現状打破か、の二つです。

現状維持しながら現状を打破することなどできるものではありません。

今の現状を変えたいと本気で思うのであれば、まず現状維持の姿勢から脱皮することが何より求められます。

「谷口雅春先生を学ぶ会」は、教団の現状に耐えられず、我慢ならず、これを何とか打破しなくてはならないとの雄雄しき決意と覚悟から生まれたものだと私は認識しております。

だから、こんなにも働きがいがあるのだし、喜びが沸々とわいてくるのだと思うのです




喜びがあって収入もある それが先代までの生長の家であったので奉職もやりがいと生計にもなった

信徒らもよろこんで金を出したので無限供給で財産が増えていったのであるが。

雅宣の代になるや、その財産は相次ぐ新築やソーラー エコカー 裁判と浪費ばかり。

それ以上に金はあっても楽しくない信仰になった。

さりとて転職しても給与は安い 正社員になれないので、辞めることもできない。

雅宣教団なら給与は出せるが喜びは無い 学ぶ会では喜びはあっても金は無いのでボランティアである。

宗教サラリーマンをたくさん増やしてしまった開祖と二代目清超氏の負の遺産が教団に残されてしまった。

幹部らは退職金が出る日まで雅宣の暴走を支え続けることが信仰の目的なのである。


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