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新・生長の家大論争掲示板1

5229名無しさん:2014/03/15(土) 09:58:23
私は「計画犯説」ではなくて一貫して、谷口雅宣総裁は“確信犯”であると申してまいりました。

そして、それがもはや否定しがたいところまできているのではないかと思っております。

だって、「過失」で、「実相」額を外し、「雑木林」を礼拝しますか?

「顕齋殿」を靴履きにしたというのも「過失」ですか?

原宿の本部会館を解体するのも「過失」ですか?

新しい「経本」をつくるのも「過失」ですか?

今、教団で起きている一連の出来事を「過失」などというレベルで捉える神経が私にはとても理解できません。

「實相」を礼拝せず、「雑木林」を礼拝したら、もはやそれは「生長の家」とはいえないのではありませんか?

礼拝する対象を変えるということは、明確な意図なくしては(私の価値判断では悪辣なるそれ、ということになりますが)なしえないことであると思うものであります。

そうです、谷口雅宣総裁は、谷口雅春先生の「教え」を根本的に変える、中村氏の言葉を借りれば“革命”する意図をもって教団に乗り込んできたということなのです。

これはとても重大なことですから、何度でも繰り返し、書いておきます。

谷口雅宣総裁は“確信犯”である!

すべてはこの観点に立てるかどうか。

それ如何によって、それぞれの立ち位置も決まってくると私は思っております。




確信犯であることに疑いの余地無し しかし宗教法人は一般世間の通用しない閉鎖的な世界で

第三者機関の介入が入りにくいところである。 宗教法人内でトップが決まると

そのトップは神格化され崇拝の絶対者になるので反論するなら追放となるケースがまかり通る。

また今の狂った状態でも憲法で信教の自由があるのでデタラメ教団でも信仰できる権利もあるのだ。

よって雅宣は君臨できる。 教えも財産もすべて奪いつくす計画。



雅宣の死以外に生長の家の復活は無し


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