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新・生長の家大論争掲示板1

5189名無しさん:2014/03/09(日) 18:03:46
機関誌「生長の家」1月号〜3月号より

昨年の立正佼成会の次代会長が“森の中のオフィス"の訪問したのに続き、12月17日に金光教の職員、1月17日には、新宗連(新日本宗教団体連合会)に属するPL教、解脱会、立正佼成会の長野県協議会のメンバー9人がオフィスを見学したとのこと。立正佼成会繋がりと思われる。

新宗連には、「生長の家」も所属していたこともあるが、昭和32年に脱退している。金光教は属していない。

新宗連は、靖国神社公式参拝反対を表明しているが(現総裁も反対していることは、ご存知の通り)、その他、唱えるところは、現教団の唱えるスローガンと一致する部分は多い。

Webで概要を調べてみると、
新宗連の四本柱は「宗教協力」「信教の自由」「政教分離」「国民皆信仰」であったが、50周年を期に「信教の自由を守ろう」、「宗教協力を進めよう」、「世界の平和に貢献しよう」といったテーマを「新宗連スローガン」として定めた。(Wikipedia より)

他の宗教団体も生き残りをかけて必死であろうことは、容易に推察出来る。

生長の家も生き残りをかけて新宗連への復活を目指しているのかも知れない。

この掲示板でも話題になった九州のF教区の講習会での立正佼成会への協力要請した教化部長は、御咎め無しの再任となったのも頷ける。




新教連の狙いは新興宗教のサミットであり創価学会を超える勢力として政治に大きく関与することである。

その盟主は立正佼成会とPL教団であることは有名。 立正佼成会の正式活動でもあるわけで生長の家

だけでなく他にも有名宗教との交流は盛んである。 今や護憲の立場にあり 靖国にも距離を置き 国際平和

環境保全をスローガンにする雅宣教団に新教連を避ける理由も少ない 政治運動を直接せずとも間接的に政治に関与する

狙いは雅宣にもあると言える。生長の家の宗教法人格を新宗連に加盟することで延命を諮る可能性はある。

難があるとしたら連盟へ入った時の上納金であろう。


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