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新・生長の家大論争掲示板1

5165名無しさん:2014/02/27(木) 17:14:17
<喜びの無い教団=新年の挨拶がマサノブ教の本質そのものを示している>

今年の新年の挨拶が載ったマサノブ氏のブログを見て多くの人々が、改めて「唖然」とし

たとの感想を寄せています。それは前もって録画していたはずの新年用の信徒向けの挨拶

であったのですが、何とも味気ないものでした。


まず正面の演壇のバックには谷口雅春先生が書かかれた「実相」の御軸が掲げてありませ

んでした(おそらくマサノブ教では、これからも「実相」の御軸は無くすのでしょう)。

したがって、背後には単調な雑木林の雪景色がガラス越しに見えるだけ。

そこにぽつねんと原稿用紙を演壇の前に置いて立ったマサノブ氏が、氷ついたような硬い

表情で抑揚のない挨拶を述べていました。


私には、彼の硬い表情が、彼のやっていることの全てを物語っているように思えました。

だって皆さん、本来は「目出度い」はずの新年の挨拶ですよ。

なぜこの人には笑顔一つ出てこないのでしょう?




奴は宇宙戦艦ヤマトの青白いガミラス人のデスラー総統に似てると第一印象で不気味な予感がしたのである。

デスラーはヤマトを倒すことに固執し自国の惑星を壊滅させガミラスを滅ぼしてしまったのである。

同じようなことをしていると感じる。デスラー総統はすべてを失ったとき改心し新帝国を復活させたが。

雅宣もすべてを失い それで改心するのであろうか?それとも改心なく野望の果てにすべて奪いつくし破滅させるのか。

生長の家滅亡まであと××日


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