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新・生長の家大論争掲示板1

5123名無しさん:2014/02/16(日) 13:03:01
『生命の實相』を読んだことがある人なら、記憶の隅に残っているであろう記述を思い出すはずでしょう。「光明篇」――「生長の家」とは何であるか――に於いて、戦前、上海租界戦闘戦の時に敵弾に晒されながら生長の家の神様に護られて一家が何の被害も受けなかった誌友・久保田儀蔵氏の体験談を!!一方、唯物論者の或る学校教師の人は、安全な場所と思って避難して行っても、敵弾が追いかけるようにその先々に落ちてきた実話を!!・・・これは、「類は類を呼ぶ」同類親和の心の法則の実証でしょう。



私は、今回の関東甲信地方の観測史上、記録破りの“大雪害”という自然災害は、やはり『大自然讃歌』経ならぬ『大自然惨禍』経の引き寄せた災害と断じられるのではないか?と思わざるを得ません。


① 「生長の家」講習会が、初めて中止となった10年前の「新潟中越大地震」
② 一昨年・昨年の京都府宇治市(在:宇治別格本山)の記録的大水害
③ 今回の甲信地域(在:「森のオフィス」)の観測史上記録更新の大雪害


これだけを列挙してみても、マサノブ君が心霊の世界においては、<“惨禍”を引き寄せる心を持った男>と見られても仕方がないと思います。



原宿から山梨の北杜市へ本部を移したことによって、

① 「首都直下型の大地震」は起らない確率が増えたと考えられます。
② その代わり今後に於いて「富士山大爆発」が起こる確率が増えたとも考えられます。



日本国家と生長の家とは、心霊学的には「雛形経綸」の関係にあるからであります。したがって、「首都直下型大地震」も「富士山大爆発」も招来しないためにも、「マサノブ君の総裁辞職」は是非とも必要なことであります。マサノブ君が“宗教家”を自負するならば、自分の立場、心霊的影響を勘案して“宗教家”らしく「一切者の自覚」の上に立ち行動する事を切に望みます。



それでも雅宣が責任を取ることは無い 辞めるのは心ある講師や会員ばかり 残るは金目手てな茶坊主ばかりである。

組織が衰退し合法的に縮小させ財産を独占するのは雅宣の狙いである。



雅宣の死以外に生長の家の復活は無い


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