[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
1001-
1101-
1201-
1301-
1401-
1501-
1601-
1701-
1801-
1901-
2001-
2101-
2201-
2301-
2401-
2501-
2601-
2701-
2801-
2901-
3001-
3101-
3201-
3301-
3401-
3501-
3601-
3701-
3801-
3901-
4001-
4101-
4201-
4301-
4401-
4501-
4601-
4701-
4801-
4901-
5001-
5101-
5201-
5301-
5401-
5501-
5601-
5701-
5801-
5901-
6001-
6101-
6201-
6301-
6401-
6501-
6601-
6701-
6801-
6901-
7001-
7101-
7201-
7301-
7401-
7501-
7601-
7701-
7801-
7901-
8001-
8101-
8201-
8301-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
新・生長の家大論争掲示板1
510
:
爺通信より
:2011/12/06(火) 22:13:44
「神世界」教祖、起訴内容認める=霊感商法事件の組織的詐欺罪―横浜地裁
時事通信 12月6日(火)14時37分配信
有限会社「神世界」(山梨県甲斐市)グループの霊感商法事件で、顧客から祈願料名目で現金を詐取したとして、組織犯罪処罰法違反(組織的詐欺)罪に問われたグループトップの同社取締役斉藤亨被告(54)の初公判が6日、横浜地裁(朝山芳史裁判長)であった。斉藤被告は起訴内容について「間違いありません」と全面的に認める一方、「私たちの宗教活動は全て詐欺だったわけではない」とも述べた。
検察側は冒頭陳述で、グループの意思決定は「最高責任者である被告の一存で行われていた」と指摘。心霊鑑定と称して、悩みを抱える顧客から多額の金銭を得る手法も「被告が売り上げを劇的に増やすため考案した」とし、こうした手法による金銭獲得活動がグループ内で広く行われていたと主張した。
起訴状によると、斉藤被告は「教祖」と呼ばれ、グループの役員や従業員に顧客勧誘や心霊鑑定、祈願などの分担を指示するなど、グループ活動全般を統括。2004年5月〜06年9月、系列会社元役員吉田(旧姓杉本)明枝被告(48)=公判中=らと共謀し、顧客5人から祈願料名目で計1340万円を詐取したとされる。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板