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新・生長の家大論争掲示板1
5093
:
名無しさん
:2014/02/06(木) 18:00:43
ある教区で開催された相愛会の教区大会でのこと。
参加者が唖然としてしまった話をご紹介します。
講師の三好理事。
何と、こう宣言したというのです。
「これからの生長の家は、個人の救済はしません。環境保護運動一本でやってまいります」
三好理事と言えば、谷口雅宣総裁の側近中の側近ですから、これが谷口雅宣総裁の“本音”であると見てもなんら差し支えないでありましょう。
そうと考えたら、すべてが合点いきます。
『生命の實相』は「救い」の本、だから“八ヶ岳教団”にとっては要らないのです!
谷口雅宣総裁の『生命の實相』に対する冷たい視線がこれでよく分かりました。
「聖経」も生老病死を扱っていて、それはもはや戦前の話、21世紀にはふさわしくない、だから“補強”しなくてはならなかったわけです。
「聖経」も本当は要らないし、新しい「経本」だけで十分というのが本音なのです。
これでよく分かりました。
なぜ、最高裁判決が下って「これで『生命の實相』が護られた」と言われたのか?
「救い」を放棄した“八ヶ岳教団”にとって、『生命の實相』も「聖経」も要らない!
だから、もしあのまま『生命の實相』の著作権が“八ヶ岳教団”にあるとなったら、他の『愛国聖典』同様、早晩、絶版の憂き目にあったというわけです。
そればかりではありません。
なぜ、「森の中のオフィス」(国際本部)では、個人指導をしないのか?
なぜ、神癒祈願がないのか?
すべては、「救い」を放棄したからなのです。
だったら、宗教法人も要らないのでは?!
環境保護団体としてNPO法人でも起ちあげた方がよほど、その方針に合致しているのではありませんか?!
そう思ってしまうのは、果たして私だけでありましょうか?
生長の家には肝心な奇跡がまったく起きない いつまで雅宣は健在なのだろう?
総裁に居座れないような大病もしくは他界しないかぎりこのままでは破滅である。
雅宣の死以外に再生の道はない!!と確信できる。
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