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新・生長の家大論争掲示板1
5033
:
名無しさん
:2013/12/08(日) 10:49:07
私が一番呆れたのは
谷口雅春先生の『生命の実相』著作権裁判 です。
平成21年より争われてきた『生命の実相』の著作権をめぐる裁判は、3月4日、東京地方裁判所627号法廷に
おいて、宗教法人「生長の家」ならびに
株式会社日本教文社の全面敗訴、
財団法人生長の家社会事業団ならびに
株式会社光明思想社の勝訴が
言い渡された。
この裁判は、初版本革表紙『生命の実相』復刻版の
印税を、発行元の日本教文社が
著作権者の生長の家社会事業団に
支払っていなかったことに端を発している。
『生命の実相』の著作権は、
谷口雅春先生が昭和21年、
生長の家社会事業団を設立された際、
その基本資産として事業団に譲渡され、
谷口雅春先生は署名捺印されて
東京都に「証明書」を提出されている。
また、著作権が生長の家社会事業団に
譲渡されている旨を明記した
著作権登録申請が、谷口雅春先生が亡くなられた後の
昭和63年に、奥様の谷口輝子先生、
二代目総裁谷口清超先生、
谷口恵美子先生連書で捺印されて
文化庁で正式に手続きされた。
こういった事実があるにもかかわらず、
宗教法人「生長の家」は
強引に『生命の実相』の著作権を
生長の家社会事業団から奪おうと画策し、
今日の事態を招くに至った。
さらに
「豪華な電気自動車充電器」「ソーラーパネル」「薪ストーブ」「森への移転」「環境運動」に何十億、何百億とお金を投ずるくらいなら、わたしも「自殺防止」「イジメ解決」「中絶防止」「堕胎救済」「憲法改正」など、魂の救済に投じます。
すべての人と事と物の光明面だけ見て暗黒面を見るべから〜〜〜ず を実践し今のように盲目信徒だけになった。
サリンは撒かないからマシだが本質はオウムと同じである。
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