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新・生長の家大論争掲示板1

4994名無しさん:2013/11/20(水) 10:28:56
「京都議定書」の目標達成…景気低迷のおかげ?


 環境省は19日、2012年度の日本の温室効果ガス排出量(速報値)は、13億4100万トンで、1990年度比6・3%増だったと発表した。

 12年度まで5年間の平均では90年度比8・2%減となり、日本に6%減を義務付けた京都議定書の目標は達成した。

 12年度の排出量は、11年度比でも3320万トン増えた。東京電力福島第一原発事故後、原発がほとんど稼働せず、石炭や石油を使って大量の温室効果ガスを排出する火力発電に頼っていることが影響した。

 こうした中、議定書の目標達成が確実になったのは、08年秋のリーマン・ショックによる景気低迷の影響で10年度まで排出量が伸びなかったことが大きい。途上国での削減分を日本の削減分に算入する排出量取引、森林を手入れすることで温室効果ガスが吸収されたとみなす議定書特有の制度を使ったことも理由だ



雅宣の目指す理想世界は永続的な景気停滞によりる人間減らしの剪定社会による地球環境の回復にほかならない
とすれば社会主義国家となり一部の富裕層以外は食うや食わずの貧困に追い込み人間を減らして地球の環境を守る手法になっていくのである。

地球の環境は人間の生命よりも重要ということになる。


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