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新・生長の家大論争掲示板1

4985名無しさん:2013/11/17(日) 14:25:41

>:志恩:2013/11/17(日) 12:27:48 ID:.QY5jUA6 教団の遺産150億円使った中に含まれていた「床暖房」と、「暖炉 薪ストーブ」

森のオフィスは、
「床暖房」に「薪ストーブ」を していますから、
言うまでもなく、
総裁邸も、「床暖房」をされた上で、「薪ストーブ」も導入されていると推察します。

これが、総裁が今まで提唱して来た地球に優しい「森の中の生活」というものなのでしょうか。

薪ストーブの薪代も、八ヶ岳のような標高の高いところでは、
1ヵ月分が、6万円〜9万円かかると、「誰も言わなかった薪ストーブの話」に、載っていました。

一般信徒では、真似したくても手が届かない金額です。

総裁は『唐松模様』で、「都会の生活と森の中の生活とどちらが、豊かだと思いますか?」
と、信徒の皆様に問うておられましたが、

それは、「今の時代、暖炉 薪ストーブは、人生最高の贅沢である」とうたわれている通り、

森の中だとは名ばかりの
清里近くの高級リゾート地で、森のオフィス以外にも、
庭付き一戸建てログハウスの総裁の個人宅を、信徒の浄財で建ててもらい、

個人宅にも、床暖房と、最高級のシャレた暖炉薪ストーブを導入し、薪代にも、何も不自由しない
ゴージャスな暮らしをされている
総裁ご夫妻の方が、

都会で質素な暮らしをしながら、教団にお金を納めている
信徒達よりも
遥かに「豊か」な暮らしをしているに、決まっているではないですか。

答えの、わかり切った質問をされて、生長の家総裁として、はずかしくないのでしょうか?<


 人の心の痛みなど微塵も感じない冷血総裁のこと、自分さえ良けりゃそれでいいのさ!

 擁護はの面々もそっくりだな!


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