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新・生長の家大論争掲示板1

4981名無しさん:2013/11/16(土) 10:31:44
< 雅宣(自称)総裁への抗議 >


① 貴殿は、この文章を書くときに、信徒の皆さんがどのような読後感を持つかを思いめぐらして書いただろうか、と思わざるを得ない。この文章を読んで大抵の信徒の人達は、私を含めて言いようのない怒りの感情が沸々と湧き上がってくるのを押えることが出来ないのであります。


② 貴殿には、その訳が解らないであろう、と思う。貴殿は得意げになって、都会の電化生活と薪ストーブを燃やして暖を取る田舎の生活のどちらが、より“豊かな”生活だろうか? と読者に問うているが、チョット待っていただきたい。


③ 貴殿の言う原始的ともいえる森の薪ストーブの生活とは、田舎に住む庶民の生活ではない。新・総裁邸に住む貴殿の“森の薪ストーブの生活”とは、豪華ログハウス造りの、そして100万円はするであろう“豪華薪ストーブ”を、これまた高価な“薪”を購入して、一晩中燃やしてリビングルームの温度が冷えないようにして薪の燃える「ゴー・パチパチ・バリバリ」の音と“炎のダンス”をオペラを聴くように眺め、美的感覚に浸っている――選ばれたセレブの別荘生活そのものではないのですか?


④ 貴殿は、< 大泉町の森の中では、私は毎日上に書いたような作業をしながら、赤や黄色の魅惑的な炎を揺らしているストーブを常に意識し、その暖かさに心の中で感謝することしきり、ストーブがありがたいことはもちろん、薪も、斧も、煙も、炎も……すべてありがたい存在だと感じる。 > と至って満足げに書いているが、信徒への感謝の気持など感じていないことがハッキリと分かります。


⑤ 貴殿が、特別注文して建てた「新・総裁邸」や16万円もする山岳用の自転車、400万円のドライブと買い物用の電気自動車、100万円の豪華薪ストーブ、一ヶ月数万円のストーブ用のマキ代・・・すべてその源をたどれば信徒の「聖使命会費」等の浄財であるのです。このことを貴殿はキレイ・サッパリと忘れてしまっているのです。


⑥ 貴殿は、自分の力で稼がないで、信徒の浄財に頼った宗教貴族の生活、それも自然の中で超優雅な自由気ままな独裁君主型の道楽生活を送りたかった、それが遂に実現したのだと満足感に浸っていることが、今回のブログの文章を読んでハッキリと判ったのであります。


⑦ 貴殿は結局のところ、「自然との共生」という時流に乗った言葉と信徒の浄財を上手に使って、個人的人生目標を達成したかっただけなのです。衆生救済を捨て去り、独裁者気分を満喫し、私有財産を別途に溜め込む、終身総裁の「生長の家・教規」の保障のもとに、自分一代で“破壊と蕩尽”に浸りきる満足感をタップリ味わいたかったのでしょう。常識から考えても極めて異常な性格です。


⑧ 貴殿は最早、宗教家ではない。宗教貴族に過ぎない。今回の貴殿の文章を読んで、指マーク<いいね!>の常連狂信コメント信徒以外のその他大勢の一般信徒の気持は“怒り心頭”であります。この様な怒り心頭の義憤を感じない信徒は、本当の生長の家の信徒とは言えないと断言します。

傲慢な独裁者は必ず仆れます。貴殿もまた、チャウシェスク・雅宣君となる前に、総裁辞去・大政奉還・教団退去を奨めるものであります。




何を行ってもムダ 信徒全員が辞めても君臨する 雅宣の死以外に生長の家復活は無し


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