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新・生長の家大論争掲示板1
4967
:
名無しさん
:2013/10/25(金) 09:28:39
<< 今、ここに「穴グラから」と題する文章があります。その後半部分にこんな箇所が出てきます。
…自分はいったい何がどこまでしたく、そして何をどこまでできるのか−。
しかしこのトライアルは、ぼくの中では、家と両親とのきわだった対立として現れた。
(中略)すべてにわたってぼくは自分の家、とりわけ両親との対立を意識した。さまざまな行動は、ぼくの親の目には「息子の我儘」と映ったことであろうが、ぼくにとっては真剣な戦いだった。なぜなら、
ぼくはそれまでの生き方を続けていれば、永久に「生き甲斐」を感じられず、そして永久に「欠落した人間」として生きなければならないという危機感を抱いていたからだった。
おかげでぼくは「親不孝な息子」として母から幾度も罵られたが、幸か不幸か弟がぼくに輪をかけて「反抗的」であったため、ぼくの罪は相対化して薄められていたように思う(後略)
この作者は誰だと思われますか?「谷口雅宣」とそこには署名されているのです。青山学院大学を出て、「日本教文社」に勤務していた頃の文章のようであります。「穴グラから」というタイトルといい、この文章といい、谷口雅宣総裁の心の奥底には何か暗いものが横たわっていると感じるのは、果たして、私だけでありましょうか?・・・>>
こんな屈折した奴がトップじゃ教団がこうなるのも必然だな ではなぜ純子はこいつと結婚したのか
やはり大教団の御曹司で青山のセレブが約束された身分に惹かれたのだろう。
幸せは金で買えないと言われてる金が無いと幸せは維持しないのが世の常だ。
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