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新・生長の家大論争掲示板1

4959名無しさん:2013/10/23(水) 12:27:57
現教団は、早くて八ヶ岳移転の3年後の2016年10月頃までに、組織がうまく機能しなくなり運動が困難な状況に陥ると思われます。

そして、どんなに大目に見ても2020年の東京オリンピックの頃に現教団が存続している確率は限りなくゼロに近いものと確信しております。

この確信は、夜が明ければ必ず朝が来るという確信と同じくらい強いものであります。理由は以下の通りでございます。

1 神殿である[生命の實相]を失った。

2 [聖経]も失った。そして変な[お経]を作った。

3 開祖雅春先生の主に愛国に関する御著者32冊を絶版にして信徒が読めないようにした。

4 雅春先生の教えを亡くそうとしているにもかかわらず[生長の家]という名称だけは金集めのために使い続ける。

5 雅春先生の悲願である[鎮護国家]を外した。

6 御神像をぞんざいに扱い単なる芸術品とした。

7 聖地である原宿から誰も来れない八ヶ岳に本部を移転した。

8 講習会の総裁の講話は90%以上の人がつまらないと云っている。

9 総裁の書いた本は数年後にはアマゾンで1円になるものが多い。すなわち社会的評価はゼロに近いということである。

10 そもそも一番問題なのが、総裁に人に対する愛が感じられない(自然に対してはやけに愛がある)ことです。要は今現在 病・悩・苦で苦しんでいる人をなにがなんでも救済しようという宗教家として最も必要な情熱が、さらさら感じられないことです。そして森に勝手に引きこもる。総裁が個人的に誰かを指導して救ったという話はいまだかつて聞いたことがない。


まだまだありますけど、このくらいにしておきます。これは悪口ではありません。事実でございます。上記のようなトップが率いる宗教団体が早晩消滅するのは火を見るより明らかであります




今更いうまでもない 雅宣の最終目標は莫大な教団財産の合法的な私有である。

財産さえ手に入ればどうなってもおかまいなし


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