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新・生長の家大論争掲示板1

4903名無しさん:2013/09/30(月) 09:09:20
雅宣教団を弁護する言葉6


*『生命の實相』第38巻幸福篇下(P77<9月9日>)より

貧乏は、「欠乏」の想念、「努力」の欠乏、「誠実」の欠乏、「サービス」の欠乏、
「愛念」の欠乏、「持続力」の欠乏、「寛容精神」の欠乏、「与える心」の欠乏等の
具象化であると言うことができる。

特に寛容精神の欠乏は、はなはだしく他(ひと)に対して批評的になるために、
他(ひと)から愛されることなくいかに自己が賢明で、努力も、誠実もありながら
世に容(い)れられないで失敗してしまう原因になるのである。

「吾は神と一体である。神が吾を赦し愛し給うがごとく、我もすべてを赦し愛するのである。
神の無限の愛と赦しがわがうちに満ちていてすべての人を愛したまうのである」

と念ずることは愛と寛容の精神を養うのに最も良い。

             <感謝合掌 平成25年9月9日 頓首再拝>


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