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新・生長の家大論争掲示板1

4901名無しさん:2013/09/30(月) 09:05:09
雅宣教団を弁護する言葉4


*『生命の實相』第38巻幸福篇下(P73<9月4日>)より

誰かが犠牲になるとか、損をかけられるとかいうのは、
実相永遠の秩序においてはけっしてありえないのである。

実相はただ一つの智慧(神)によって創造され、運行しているのであるから、
その間(あいだ)には調和した平衡(バランス)が得られているのであって、
だれが、だれに、損をかけたとか、たれがたれを不幸に陥れたとかいうのは
実相においてはありえないのである。

どこにも自分を害した者もないのである。

いっさいの不調和は心の世界にあるのであるから、
損失や、犠牲や、負債(おいめ)はまず心の世界で克服しなければならないのである。

心の世界でそれを消滅するとき、損をかけた人も、損をかけられた状態もなくなるのである。

             <感謝合掌 平成25年9月4日 頓首再拝>


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