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新・生長の家大論争掲示板1
490
:
名無しさん
:2011/11/30(水) 21:08:17
一つは、「生長の家」という宗教界から雅宣氏が引退し、完全別な団体として独立せしめた「森のオフィス」を経営し、初代理事長として納まり、息子達に継がせていくという道を選択するということであります。そのときには教団側から、当分困らないだけの運転資金を確保していくでしょう。その代わり、教団側からは、院政を100%行わない完全独立の交換条件を提示され了承せざるを得ないでしょう。雅宣総裁はこの自主的引退の道を選ぶことによって、やがて追求されるであろう教勢急低下の責任から無事に逃れることが出来、わずらわしい総裁批判の声も聞かなくて済むようになるからであり、大義名分としては「公訴審」敗訴の責任をこの様な形で取ることが有利と判断できるからであります。
もう一つは、裁判に敗訴しようが、どんなに信徒が激減しようが、総裁の椅子に座り続け、教団運営の赤字補填という名目をつけて、原宿本部会館、総本山、宇治、各教化部を売却し、教団の再興不可能な所までもっていく、最後に「森のオフィス」だけを残し、人生の終局まで其処に居座る。勿論、独裁権力でその間の私財蓄積は怠らず、というわけであります。これは、常軌を逸した狂人的行動でありますが、こうなればハッキリとする事があります。それは、雅宣総裁は、自分の意思だけで動いているのではなく、他者の意思に支配されて動いている事が証明できたことになります。この他者の意思をこの掲示場に投稿されているひとの言葉を借りれば、日本国家を内面から崩壊せしめようとする<霊界の巨大悪霊の憑依>ともいえますし、世界支配の目的を目指して進んでいる<国際的巨大金融財閥資本連合体>、つまり、<欧米の影の実質的世界政府>であるといえます。
影の支配者=イシヤ=石屋であろう、これは最初から俺はにらんでいたが、本流がようやく認めだしたようだな。
しかし真の目的は生長の家でない 真に破滅させるのは日本国であり皇室であることを忘れるな。
日本は亡国になる運命なのだ。
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