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新・生長の家大論争掲示板1

4845名無しさん:2013/09/06(金) 15:43:05
これまで、6月17日は、必ず団参の日程に組み込まれていました。

団参参加者の参列を得て、6月17日の谷口雅春先生の年祭は、執り行われてまいりました

ところが、来年度からは、6月17日が団参に組み込まれていないのです!

そうです。

来年度からは、谷口雅春先生の年祭は、東京・多磨霊園で執り行われるからです。

ここで、重大なことにお気づきになられた方もいると思います。

総本山の奥津城はどうなるのか、ということであります。

年祭を奥津城で執り行わないということになれば、奥津城の奥津城たるゆえんは消失したも同然です。

たぶん、谷口雅宣総裁は、年祭は多磨霊園で行うから、奥津城の意味はなくなった、谷口雅春先生のご遺骨も多磨霊園に移す、ということを言い出すのではないかと思います。

奥津城から多磨霊園にご遺骨が移転されたら、それこそ奥津城は完全にその存在価値を失います。

生長の家総本山は聖地ではないと言われ、その祭祀から「鎮護国家」が外され、そして今度は奥津城からご遺骨が移される…

これはもはや生長の家総本山の終わりを意味します。

このままでは生長の家総本山は閉山に追い込まれる…とその危惧の念を申し述べてまいりましたが、今回の「最高首脳者会決定」を見て、いよいよそれが現実のものとなってきた、事態はどんどん最悪の方向に向かっているということを痛感した次第です。

谷口雅宣総裁という人は、「生長の家」から徹底して谷口雅春先生のご存在を消し去りたいのだなと改めて感じた次第です。

それにしても、谷口雅宣総裁の“怨念”たるや、実にもの凄いものがありますね!



何度も書くが雅宣のが死亡する以外に生長の家破壊は止まることはない。

この怨霊が谷口家に生まれたことが最大の不幸なのだ。

もう止まらない 壊すだけ壊せばいい。誰も止めれられないし雅宣と刺し違えて止める奴もいない


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